電気代がやすい家

家計にもやさしい家づくり

家づくりで知ってほしいこと

多くのみなさんに知ってほしいことがあります。家づくりで知ってほしいことです。  「家を買うとき」「家をつくるとき」に考えてほしいのです。その時のために知っていてほしいのです。

「家を買うとき」「家をつくるとき」多くの方が、デザインやプランニング、キッチンやドレッサーのこと考えて胸躍らせることと思います。そして、ハウスメーカーさんを調べ住宅展示場に足を運びます。素敵なデザインが目に飛び込んできますね。
そこからは、予算と営業マン、ハウスメーカーさん住宅会社さんについて考えるようになると思います。
デザインやプランニングをじっくり詰めて予算に合わせる作業に入る方。先ず、工事をお願いするハウスメーカー、住宅会社さんを決める方になるのかなそれぞれ少し方向性の違いが出てくる事と思いますが・・・
その時、家の『断熱』について考えていますか?ハウスメーカーさんや住宅会社の営業マンや建築士さんから詳しいご説明はありましたか? どうですか?

東日本大震災以降、家の耐震性や耐久性について勉強される方は増えました。多くの方が特に耐震性に関しては興味も持ちます。当然ですよね。万一の時に強い家で家族を守ってくれなければいけませんから。そして耐震性の高さをずっと維持してほしいと耐久性を求めます。これも当然です。
で、ここからがあまり知られていないことです。知ってほしいことになります。
耐久性。家を長持ちさせるには、日ごろのお手入れと定期的なメンテナンスが必要です。
しかし、結露する家だとどうでしょう?シロアリに食べられた家はどうでしょう?

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“結露対策がなされた家”か“シロアリ対策がなされた家”かを知って下さい。

新築の時には耐震性が強い家ですが、10年経ったとき20年経ったとき30年経ったときも地震に強い家でしょうか?ここが重要なのです。 先ほども書きましたが家を長持ちさせるには、日ごろのお手入れとメンテナンスが必要です。
しかし、断熱性能が不十分で結露する家の壁の中の断熱材を窓ガラスのように毎日拭くことができますか?結露による木の腐敗はすぐに家が壊れるということではありません。10年20年30年先に地震の時に結露で腐れた柱が土台が・・・

家の耐久性にとって一番悪影響を及ぼすのは結露です。その次がシロアリです。ですから、結露対策がなされた家か!シロアリ対策がなされた家か!が非常に重要なんです。  あなたに知ってほしいのです。
「家をつくるとき」「家を買うとき」にその家は“結露対策がなされた家”か“シロアリ対策がなされた家”を知って下さい。
結露対策のために必要なのが『断熱』です。
ですから先に家の『断熱』を考えていますか?営業マンが『断熱』のことを教えてくれましたか?と書いたのです。

では何故そこまで私が言うのか。それは『断熱』に関する改修工事は、後からのリフォームだと多大な費用が掛かるからです。最初から知っていればそんなことをする必要がなくなりますよね。だから知っていてほしいのです。
さらに、ただ『断熱』工事をすればいいというわけではありません。
当然、現在の建築において断熱材を使用していない家はないのですから。

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ソーラーサーキットの家にすると快適で健康なエコな暮らしができるのです。

家が長持ちするように、そのために結露させない。そのためには高性能な断熱材を使用して、断熱材の施工場所を最適な場所にし、さらに断熱材を隙間なく高気密に工事をして、家の空気の循環をきちんと考えた24時間換気することが大事なのです。

その結果どのような家になるのか。高性能な断熱材で隙間少なく家全体が覆われ、24時間換気が室内の空気をコントロールしてくれます。すると、結露はなくなり、「住み心地」のいい家になるのです。
特に弊社が得意とする外断熱・二重通気工法のソーラーサーキットの家にすると、家中の温度差が非常に少なく窓ガラスはもちろん壁の中、床下さえも結露することがありません。暖房冷房の効果の効率も良く、結果快適に生活できるのに「光熱費が安い家」「電気代が安い家」となるのです。

家の耐久性を高める『断熱』工事が、その性能を発揮させるため隙間なく施工する気密工事が、室内の空気をコントロールする24時間換気が耐久性はもちろん、住み心地をアップさせ、さらに光熱費を抑えてくれるのです。
室内の空気もキレイになります。だからあえて漆喰や珪藻土を使う必要もないのです。 漆喰や珪藻土って見た目にも言葉の響き的にも「健康」「快適」って気にさせますよね。
しかし結露するような断熱性能が劣る家では、隙間だらけの床下や壁からの外気の湿気が侵入して来るので漆喰や珪藻土がどうにかできるものではないのです。 家づくりの前に知ってほしいのです。目に見えないけど大切なことが家づくりにはあることを。でも知っていれば、快適で健康なエコな暮らしができるのです。

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電気代が安い家・健康によい家 = 高性能な家であるということ

高性能な家って?

断熱性に優れている ----- 冬の寒さや夏の暑さから、室内の環境を守る

気密性が高い ----- すきま風を通さない

換気性能が良い ----- きれいな空気の家

一般的な高断熱・高気密の家 高断熱高気密→魔法瓶構造→冬は温かいが夏は「熱こもり」

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夏は冷房に頼りきりになってしまうほかない!

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電気代が高く付く

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健康面に影響

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高性能の家だとどうなの?

自然のエネルギーを上手く利用するので、冷暖房に頼りきった生活からの脱却へ

つまり「高性能の家」は電気代が安い健康に良い

「高性能の家」はソーラーサーキットの家

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