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電気代がやすい家

実際の光熱費

ソーラーサーキットの家と一般住宅の電気代との比較

まずは、一般住宅の光熱費が平均でどれくらいかかっているのかを見てみましょう。
下の図は、総務省が行っている「家計調査」から2人以上の家庭の平成21年の水道を除く光熱費をピックアップしたものです。総世帯の平均は16661円となっております。
(出典:総務省「家計調査」)

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
22,628円 23,105円 21,697円 19,221円 16,134円 13,593円 12,744円 13,702円 12,985円 12,886円 13,982円 17,261円
月平均 16,661円

次に、ソーラーサーキットの家の実際の光熱費を見てみましょう。
こちらは外断熱・二重通気工法でつくったソーラーサーキットの家で断熱性能を高め、隙間をつくらないように高気密で施工し、24時間換気システムの家です。
家の大きさは、123.36㎡(37.31坪)で、4人家族の家です。 オール電化の家ですので、光熱費は電気代がすべてです。下記の電気代は実際にソーラーサーキットの家でお暮しのお客様よりデーターをいただきました。

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
11,824円 11,956円 9,122円 9,050円 7,531円 5,627円 5,871円 11,940円 6,640円 6,325円 6,624円 9,306円
月平均 8,476円

いかがでしょうか?もちろん気候や家族構成等考慮すべき点はありますが、電気代の差は歴然ですね。
一般住宅とソーラーサーキットの家では年間の光熱費に約2倍の差があることがわかります。

家の耐久性を高くするために高性能な断熱材を使い、断熱材は隙間ができないように高気密に施工します。さらに室内の空気をコントロールする24時間換気をつけると、結露しないだけでなく、快適な住み心地の家になります。さらに、健康で省エネエコな家となるのです。安い電気代が証拠です!

文章ここまで

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