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隙間風はなぜくるの?

室内の空気環境の影響は?

下の図は、高気密でない家における冬の暖房している状態を空気と温度の観点で分りやすく図にしたものです。 室内の空気は、暖房器具により暖められます。 暖まった空気は膨張して上昇し、天井や屋根裏の隙間から出て行きます。 その時、床下や基礎の隙間から外の冷たい空気を取り入れてしまい、部屋の上下に温度差のある家になってしまいます。 冬の「足元が寒い!」「床が冷たい!」といった不満は、この隙間が原因です。

隙間風はどこからくるの

福建住宅のつくる"ソーラーサーキットの家"は、隙間を出来るだけつくらない高気密の家です。 隙間特性値であるC値が平均0.3の家をつくっています。そうすると下の図のように空気が動き、足元が冷えるといったことがなく なり、室内では床も壁も天井もほとんど同じ温度になります。 部屋の上下に温度差がないので、生活する上での快適さが全然違います。

隙間風はどこからくるの

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