お客様の声
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福建住宅でマイホームを施工いただいたお客様の声の一部をご紹介しております。
基礎工事 玄関コンクリート増し打ち 住み心地いい家は外断熱の基礎 那珂川市つながる家
<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260108165802.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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那珂川市つながる家<br>
基礎工事<br>
玄関部分は、出入りの際に玄関ドアを開けしまする場所ですから、家の中で一番外かからの熱が出入りする場所になります。<br>
だから、玄関土間のコンクリート増し打ちの前に玄関土間部分に断熱材を補強します。<br>
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<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260108165812.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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玄関土間のコンクリート増し打ちです。<br>
コンクリートで見えなくなりましたが断熱材の上にコンクリートを施工しました。<br>
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<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260108165820.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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冬は玄関ドアを開けると外の冷たい風が侵入し、夏が外の熱さが侵入します。<br>
だから玄関ドアの開閉は素早くしましょう。<br>
玄関ドアを開けての立ち話はやめてお客様は玄関の中に張っていただきましょう。<br>
弊社がつくる外断熱工法による高気密高断熱の家は玄関も冬は温かく、夏は涼しい快適な空間です。<br>
だから、玄関ドアの開放は出来る限り最小限にするのがいいです。<br>
出ないと、冬は室内の温かさが逃げて、夏は室内の涼しさが逃げます。<br>
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<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260108165829.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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外断熱工法による基礎工事完了です。<br>
写真右側はビルトインの車庫部分です。<br>
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<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260106165700.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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基礎部分をアップで撮影しました。<br>
指さしている部分が基礎コンクリートです。<br>
日本の新築住宅の9割ほどは、基礎はこのコンクリートだけです。<br>
しかし、弊社がつくる外断熱工法の家は違います。<br>
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<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260106165651.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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基礎コンクリートの外側に基礎コンクリートを守る断熱材があります。<br>
基礎コンクリートの外側に断熱材があるので外断熱の基礎です。<br>
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一般的な9割の家の基礎コンクリートは裸のままむき出しです。<br>
が、福建住宅株式会社に上の基礎は高性能な断熱材の洋服を着ている基礎なのです。<br>
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この写真見るだけで違いが分かると思います。<br>
見て分かるだけにその良さも段違いに良いのです、外断熱の基礎は。<br>
なんと言っても基礎コンクリートが守られているのですから。<br>
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<strong>なぜ、家の基礎は外断熱がいいのか?</strong><br>
①基礎コンクリートが雨風を直接受けない。→基礎コンクリートの耐久性がアップする<br>
②基礎コンクリートが直接太陽などの外気温の影響を受けない。→基礎コンクリートがダウンジャケットを着ているように直接熱の影響を受けないので一般的な無断熱の基礎に比べて外気温の影響がはるかに少ない。<br>
③板状の断熱材は施工性に優れ隙間なく取り付けすることが出来る。→床下からの冷気の侵入を防ぐことが出来る。<br>
多くの家で冬の家の欠点として言われている床が冷たい、足元がスースーするを防ぐことが出来る。<br>
我々の健康にとって「頭寒足熱」は非常に大事なことです。足元が温かく、頭は涼しく。<br>
しかし、一般的な家では冬に暖房をつけると隙間が多いせいで(高気密C値0.5以下でつくられていない)暖房は=温められた空気は膨張して上昇するので部屋の上の方にたまり足元は床下の隙間から外の寒い空気が入り込みスースーして冷たくなるのです。<br>
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<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260106170245.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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イラストにするとこうなっているのです。<br>
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それを基礎を外断熱にして隙間が少ない高気密高断熱な家をつくると<br>
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<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260106170302.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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こうなるんです。<br>
温かいだけでなく熱の逃げが少ないので快適で省エネルギーに暮らせます。<br>
また、部屋の上下の温度差もなくまた家全体の温度差も非常に少ないヒートショックのない家にすることが出来るのです。<br>
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④基礎を外断熱にすることで家の下の地熱を有効活用することができる。→井戸水を思い出してください。<br>水道水は道路からほど近い所にあるので外気温の影響をもろの受け、ひねってすぐの水道水は夏は生温く、冬はキンキンに冷えています。<br>ところが井戸水は夏はひんやり冷たく、冬は少し温かいのです。それは井戸水が外気温の影響を受けにくい地中深くから汲み上げられるから。つまり井戸水が地熱を利用しているからです。<br>基礎を外断熱することにより井戸水と同じように地熱を有効活用し、床下空間も快適になるのが外断熱でつくる基礎の良い所です。<br>
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<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260106165736.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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頭寒足熱という言葉があるように、我々の健康にとって足元が暖かいというのはとても大切なことです。<br>
だから足元から冷気の侵入がない基礎外断熱は健康にも良いのです。<br>
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では、デメリットは?<br>
①手間がかかること。<br>
そして、工事に慣れていない工務店や基礎屋さんはやったことない工事はやりたがらない。<br>
なので、基礎外断熱をやっている家が圧倒的に少ない。<br>
②何もしていない基礎に比べて断熱材を使用しコストが高いこと。<br>
しかし、コスト以上のメリットが基礎外断熱にはあります。<br>
③完成した家では見て分からいこと。<br>
だから、多くのお客様は基礎外断熱についての知識がない。<br>
だから、コストが高いのにお客様にアピールしない基礎外断熱をやりたがるハウスメーカーがないこと。また工務店が少ないこと。<br class="br_gyoukan">
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完成した家では、基礎が外断熱かそうでないかは分かりませんが、住み心地の良さ基礎の耐久性の高さは雲泥の差です。<br>
住み心地のいい家、省エネで暮らせる家をお探しなら基礎は外断熱が超おススメです!!<br>
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完成した家は見えるのですが、お住まいになられたあとの住み心地の良さは目に見えません。<br>
しかし、家にとって一番大事なのは安全安心と住み心地の良さだと福建住宅株式会社は考えています。<br>
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「外断熱」と「二重通気」が住まいを温涼房空間へ
自然のエネルギーを利用した工法 ─
住み心地を追求したカネカのお家ソーラーサーキットソーラーサーキットとは、「外断熱」と「二重通気」を組み合わせた、日本の風土を研究し、開発された家の中を快適に保つ技術です。
「外断熱」は家全体を断熱材で包み、躯体の断熱性能を高める冬季に適した技術で、「二重通気」は、躯体の中に設けた二重の通気層を使って気流をつくることで室内の熱や湿気を調節する夏季に適した技術です。二つを組み合わせることで、夏も冬も季節を問わず、いつでも快適な住みごこちが実現できました。
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