お客様の声
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福建住宅でマイホームを施工いただいたお客様の声の一部をご紹介しております。
気密検査 高性能な断熱材を活かすのは丁寧な工事による高気密(隙間が少ない) 那珂川市つながる家
<img src='http://www.ie-daisuki.com/weblog/files/20260416140036.jpg' /><br style="clear:both;"><br>
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那珂川市つながる家<br>
気密検査<br>
弊社が作る外断熱工法による高気密高断熱の家では全棟工事完了後に気密検査を実施しています。<br>
それは、気密検査をしないと本当に高気密かどうかは分からないからです。<br>
なので、高気密高断熱を掲げているメーカーさんや工務店さんが気密検査を実施ていないところがあるのなら、そのメーカーさん工務店さんに何を根拠で高気密なのかお聞きしたいですね。<br>
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気密検査は、家にどれだけの隙間があるのかがわかる検査です。<br>
それは、いかに丁寧に工事をしたのか?<br>
工事に携わる職人さんたちが気密のことを理解して工事をしたのか?<br>
そのことがよくわかる検査です。<br>
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最近は、家の性能が色んな数値で表されますが、唯一工事が丁寧になされたかわかる数値、それが気密検査で出された数値です。<br>
気密検査では、家の隙間を表す数値であるC値が分かります。<br>
1㎡あたり何c㎡の隙間があるかです。<br>
C値、0.5だと1㎡あたりに0.5c㎡の隙間があるということです。<br>
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今回は、c値0.36でした。<br>
1㎡あたり0.36c㎡の隙間しかないことを表しています。<br>
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住み心地いい家にとって丁寧に隙間なく家を作ることはとても大事なことなんです。<br>
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「外断熱」と「二重通気」が住まいを温涼房空間へ
自然のエネルギーを利用した工法 ─
住み心地を追求したカネカのお家ソーラーサーキットソーラーサーキットとは、「外断熱」と「二重通気」を組み合わせた、日本の風土を研究し、開発された家の中を快適に保つ技術です。
「外断熱」は家全体を断熱材で包み、躯体の断熱性能を高める冬季に適した技術で、「二重通気」は、躯体の中に設けた二重の通気層を使って気流をつくることで室内の熱や湿気を調節する夏季に適した技術です。二つを組み合わせることで、夏も冬も季節を問わず、いつでも快適な住みごこちが実現できました。
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